福井新聞採用ブログ

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福井大「学内企業研究会」に参加しました!

12、13日に福井大で開かれた「学内企業研究会」に参加しました。

福井新聞社がブースを構えたのは12日午前の部。福井大国際地域学部を卒業し今春、営業事業局に配属された入社1年目のSさんが、現在取り組んでいる業務や自身の就活の経験を紹介しました。
Sさんは、就活を通じさまざまな企業の人と話ができることの楽しさを感じ、福井新聞社を選びました。10月には自身が企画した全面広告が掲載され、形に残る新聞広告の良さを再認識したと同時に、うれしい反響がたくさんあったと話していました。参加した学生さんにとっては、同じ大学の先輩で、話しやすいSさんの雰囲気も手伝って、就活などに関する質問が数多く寄せられていました。

30分の説明を計4回行いました。少し驚きだったのは、福井新聞社のブースに来てくれた学生が全員女性(!)だったことです。確かに最近は女性の記者なども増えております。福井大の文系の学生は女性割合が高いこともあるようですが、もちろん、弊社は理系も男性も大歓迎ですので、今後の説明会ではお待ちしております。

自身の業務について説明する福井大OGのSさん(写真奥)。女性割合高し!

12月に開催する「オンライン会社説明会」は参加募集中です。
記者、営業、デジタル分野など、様々なフィールドで活躍する先輩社員に登場してもらう予定です。
実際に業務に当たる社員の声を聞けるチャンスですので、是非ご参加ください!
【日時】
12月1日(木)10~12時
  8日(木)10~12時
  14日(水)10~12時

申込みはこちらから!
https://forms.gle/7cMtiVuyREGc7kx78

問い合わせは福井新聞社 経営企画局人事グループ=☎0776(57)5190
みなさんのご参加、お待ちしております!

「アウトドア就活」に参加しました ~12月のオンライン説明会のお知らせ~

みなさんこんにちは! 久しぶりの更新です。
タイトルにもあるように福井新聞社が運営する就活応援企画ステッピングの「アウトドアイベント」と「合同会社説明会」に参加しました。

10月30日にあわら市の「十楽の森」で行われたアウトドアイベントは、企業の採用担当者らと学生が野外でバーベキューやたき火を楽しみながら、リラックスした雰囲気の中でお互いにコミュニケーションをとることができるという、これまでにない新しい形の就活イベントでした。アウトドアでの活動を通じて〝普段着〟の学生の皆さんの普段の様子を見ることができ互いに理解を深める良いきっかけになったのではないかと思います。

11月3日に福井市の「県産業会館」で行われた合同就職説明会は、アウトドアイベントと打って変わってみなさん就活モード。福井新聞社のブースにも多くの学生の皆さんが足を運んでくれました。
今回は福井新聞社の主な部署・業務内容や、やりがい・強みなどをお伝えさせていただきました。
少しでも新聞社の仕事に興味を持ってもらえたら嬉しいです。

最後に12月に開催する「オンライン会社説明会」のご案内です。
記者、営業、デジタル分野など、様々なフィールドで活躍する先輩社員に登場してもらう予定です。
実際に業務に当たる社員の声を聞けるチャンスですので、是非ご参加ください!
【日時】
12月1日(木)10~12時
  8日(木)10~12時
  14日(水)10~12時

申込みはこちらから!
https://forms.gle/7cMtiVuyREGc7kx78

問い合わせは福井新聞社 経営企画局人事グループ=☎0776(57)5190
みなさんのご参加、お待ちしております!

夏季インターンシップ開催しました!

8月22~24日の3日間と8月30~31日の2日間、インターンシップをオンラインで開催しました。
合わせて14人の大学3年生が参加してくれました。「参加学生の成長や就活の役に立つインターンシップ」を目指した今回。社員は延べ29人が主演しました。

3日間、2日間のインターンシップとも、初日には取材体験の研修メニューがありました。22日は、ロシア侵攻を受けてウクライナから福井市へ避難したビクトリア・モルチャノヴァさんと同市在住の姉イリーナ・クシニリエンコさんが出演。ビクトリアさんが子どもと共に車で戦火をくぐり抜けた状況などを、学生たちがオンライン取材しました。相手は初対面の外国籍の方とあって、学生たちは最初こそ控えめでしたが、後半は積極的に質問を投げかける人も。福井の人たちは妹らに非常に親切にしてくれると、何度も感謝を示したイリーナさんの言葉にはじっと耳を傾けていました。

このほか、編集局の記者やデスク、営業事業局、販売局の社員がそれぞれの業務や地域貢献の取り組みなどを紹介。北陸新幹線敦賀開業に合わせた観光客誘致をテーマにしたグループワークでは、社員や他の学生のアドバイスでアイデアがブラッシュアップしていく場面もあり、盛り上がっていました。今春入社した社員や内定者との懇談では、学生から就活などに関するたくさんの質問が寄せられていました。

インターンシップは秋以降にも開催していく予定です。ご期待ください!

インターンシップ、オンライン開催とします

8月30日(火)31日(水)のインターンシップについて、新型コロナ流行「第7波」の急激な感染拡大を受け、オンライン開催とすることにしました。
対面での開催を楽しみにされていた方、大変申し訳ありません。
オンラインとはなりますが、学生の皆さんの役に立つ内容にすべく、プログラムを準備しています。
ご応募をお待ちしております。

申し込みはGoogleフォームで
https://forms.gle/9UqfxVD29fQcpuwk6

【日時】
8月30日(水)、 31日(水)の2日間
両日とも午前10時~午後4時(予定)
【研修・体験内容】
▽「記者に求められる資質って?」…取材体験(ゲストスピーカーを招いて)
▽「広告・イベントで福井を元気に」…営業事業局の業務を知る
▽「仕事のやりがいって?会社選び私の場合」…若手社員との懇談
▽「就活にフル活用!」…新聞の読み方講座
▽会社概要説明
※研修・体験内容は変更する場合があります
【対象】
大学3年生・2年生・1年生、大学院1年生
【定員】
10人(定員を超えた場合は抽選とします)
【応募締切】
8月5日(金)
【問い合わせ先】
福井新聞社 経営企画局
インターンシップ担当=電話0776(57)5190
   メールアドレス=jinji@fukuishimbun.co.jp

8月30、31日に夏季インターンシップを開催します!

8月30(火)、31日(水)に夏季インターンシップを開催します。2日間通しのプログラムで、取材体験、若手社員との懇談、就活に役立つ新聞の読み方講座などを行います。定員は10人で、8月5日(金)まで応募を受け付けます。参加をお待ちしています!

申し込みはGoogleフォームで
https://forms.gle/9UqfxVD29fQcpuwk6

【会場】
福井市大和田2丁目801 福井新聞社本社
【日時】
8月30日(水)、 31日(水)の2日間
両日とも午前9時30分~午後5時30分
【研修・体験内容】
▽「記者に求められる資質って?」…取材、紙面制作体験
▽「広告・イベントで福井の企業を元気に」…営業事業局の業務体験
▽「仕事のやりがいって?会社選び私の場合」…若手社員との懇談
▽「就活にフル活用!」…新聞の読み方講座
▽社内見学、会社概要説明
※新型コロナウイルスの感染状況により、研修内容の変更やオンライン開催となる場合があります。ご了承下さい
【対象】
大学3年生・2年生・1年生、大学院1年生
【定員】
10人(定員を超えた場合は抽選とします)
【応募締切】
8月5日(金)
【問い合わせ先】
福井新聞社 経営企画局
インターンシップ担当=電話0776(57)5190
   メールアドレス=jinji@fukuishimbun.co.jp

若手社員との懇談

■2023年4月入社 採用2次選考終了!

6月8日(水)に採用2次選考を福井新聞社本社で実施しました。
雨が心配でしたが何とか持ちこたえ、午後には晴れ間も見える一日になりました。

コロナウイルス感染防止対策のため、少人数グループに分かれてもらい、時間をずらして筆記試験と役員面接を行いました。

受験された方からは
「筆記が思うようにできませんでした・・・面接頑張ります!」
「想定していた質問がされず、ちょっとびっくりしました・・・」
「面接官のみなさんが話しやすい雰囲気を作ってくれたのでリラックスして話せました!」
などの感想をいただきました。

面接で自分の番を待つ間などには、併設のカフェでお好きな飲み物を注文してもらいました。
試験の緊張が少しでもほぐれて、リラックスしていただけたのなら幸いです。

面接試験の様子

受験された皆さん、大変お疲れ様でした!
そして弊社の採用選考にご応募いただいたみなさん、ありがとうございました。

筆記試験や面接の結果を踏まえて、選考を行っております。
結果は近々ご連絡しますのでもう少々お待ちください。

■2023年4月入社 採用1次選考終了!

5月25日(水)に採用1次選考(作文・面接)をオンラインにて実施しました。
午前中は作文、午後からは1部・2部に分かれ40分×2回のグループ面接。
長い長い1日だったと思います。受験された皆さん、お疲れ様でした!

作文では当日発表されたテーマに沿って自分の思いや考えを表現してもらいました。一人一人、作文を拝見しておりますが、同じテーマでも内容はバラエティーに富んでいて、それぞれの個性が表れているなと感じました。

面接では最初は多くの人が緊張した様子でしたが、時間が経つにつれて、やりとりの中で笑いも起きているグループもありました。明るい雰囲気で行われ、お互いを理解するための、いい機会になったのではないかと思います。

画面越しに質問する面接官

受験された皆さんが無事に試験を終えることができて事務局としてもホッとしています。

作文の内容と面接の結果を踏まえ、1次の合格者を選考中です。結果については改めてご連絡しますのでもう少々お待ちください。

2次(最終)選考は6月8日(水)です。
この日は会社に来ていただき、筆記試験・役員面接を受けていただきます。
1次試験合格者の方は詳細を改めて通知します。

【問い合わせ】
福井新聞社 経営企画局 採用担当
電話0776(57)5190 ※平日9:00~17:00
メールアドレス jinji@fukuishimbun.co.jp

採用選考へのご応募ありがとうございました。5月25日(水)に1次試験を実施します

2023年4月入社の採用選考の応募は、5月10日(火)に締め切りました。ご応募、ありがとうございました。

採用担当者は現在、志望動機や入社後にやりたいことなどが書かれた入社志願書や、課題の「紙面リポート」を読み込んでいます。

1次選考は会社説明会でご案内した通り、5月25日(水)にオンラインで実施します。書類審査後に受験票などを発送いたしますので、応募者の方はご確認ください。

それでは1次選考でお会いするのを楽しみにしております。

昨春入社の若手社員が仕事紹介 会社説明会から③

先日の会社説明会に、若手社員として参加してくれたのが、ちょうど1年前に入社した文化生活部の女性記者。
地域の活性化につながるような仕事がしたいと福井新聞社を志望。入社前は編集局で働くことはあまりイメージしていなかったそうですが、先輩記者から「記事(を書くこと)でも地域活性化はできる」と聞き、記者職に対する見方が変わったそうです。今の仕事のいい点について「掲載された時の反響がうれしい」と話し、記者職のやりがいの大きさを感じているようでした。

さて、2023年4月入社の会社説明会はこれが最終回。採用選考への応募は5月10日(火)までとなっております。例年、郵送ではなく、福井市大和田2丁目の本社まで提出書類をご持参くださる方がいますが、ゴールデンウイーク期間中(~5月8日(日))は1階正面受付が休みの日がありますのでご注意ください(5月3~5日と8日は休み、6、7日は9時~17時が対応時間となっております)。

応募要項は以下の通りです。
http://fukuishimbun.sakur.ne.jp/fukuishimbun.jp/u

それでは5月下旬の選考会(オンライン)でお待ちしております!

■新入社員 現場で奮闘中!②

今春は新卒では5人が入社し、編集局報道部に3人、営業事業局に2人が配属されました。

営業事業局に配属された新入社員の2人は現在、先輩社員に同行するなどして広告主や広告代理店への挨拶、新聞広告のセールスを行っています。また、「若手の登竜門」と呼ばれる広告企画の紙面管理とセールスの担当として奮闘しているそうです。

Sさんは「なかなか難しいですね…」とまだまだ営業のコツをつかめない様子。でも難しい分、新聞広告の魅力が伝わり、広告掲載の返事をもらえた時に「うれしさや、やりがいを感じます」と笑顔で話してくれました!掲載日は6月1日ですので、どんな紙面か皆さんぜひ楽しみにしていてください。

入社式から1カ月近くが経ち、仕事の大変さを感じながらも頑張っている新入社員の皆さんを見ていると、〇年前の自分の新入社員時代を思い出しました。初心を忘れず、これからも業務に臨みたい思います。

最後に【2023年春入社 社員選考】のお知らせです。
オンライン会社説明会も残るは4月28日(木)のみとなりました。

応募をお考えの方はぜひご参加ください。エントリーはマイナビからお願いします。
また、採用選考への申し込みは5月10日(火、必着)までとなっております。よろしくお願いします。

マイナビ オンライン会社説明会参加・企業エントリー画面はコチラ↓
https://job.mynavi.jp/23/pc/search/corp101023/outline.html

入社のきっかけは自然再生プロジェクト 会社説明会から②

先日、5回目のオンライン会社説明会がありました。学生19人が出席し、入社5年目の女性記者が普段の1日の過ごし方や記者のやりがいなどを説明しました。

この記者は学生時代、絶滅したコウノトリを呼び戻す福井新聞社の「みらい・つなぐ・ふくい」プロジェクトを描いたノンフィクション「辞令!コウノトリ支局員を命ず」を読んだことをきっかけに、福井新聞社への入社を志望したそうです。プロジェクトは自然環境の再生や生物多様性を目指して、福井県越前市の白山・坂口地区を拠点に展開され、「コウノトリ支局員を命ず」では2015年10月のコウノトリ放鳥までの7年間の歩みが収録されていました。

越前市では放鳥に前後して、野外で生息するコウノトリが飛来するようになっていました。そうした中、記者は入社2年目の2019年、越前市にある武生支社に異動。何という偶然か、翌20年6月には同市白山地区で野外繁殖により誕生した、ひなの巣立ちを取材する機会に恵まれました。記者は「『コウノトリ支局員を命ず』をきっかけに入社した自分が、その続編を書かせてもらうような取材ができた」と感慨深げに振り返っていました。説明会では毎回、若手社員に「印象に残った仕事」について話してもらっていますが、人事担当者として「当時はそういう思いだったのか」と初めて知ることも多いです。

オンライン会社説明会も残るは4月28日(木)のみとなりました。エントリーはマイナビからお願いします。
また、採用選考への申し込みは5月10日(火、必着)までとなっております。ぜひ応募ください。

「みらい・つなぐ・ふくい」プロジェクトはの概要はこちら
https://www.fukuishimbun.co.jp/common/usr/recruit/torikumi.html#torikumibg

若手社員、仕事への思い率直に 会社説明会から

2023年春採用のオンライン会社説明会を3月から開催しています。

前半に人事担当者が会社の概要や業務の概要を説明、後半は若手社員に加わってもらい、仕事のやりがいや1日の過ごし方などを紹介しています。

特に多く質問が出るのが後半。「どうやって記事が書けるようになったのか」「営業、編集の仕事のやり方の違いは」といった質問のほか、「新聞記事の見出しを最終的に決めるのはどの部門?」「会社に入って一番大変だった経験は」など、鋭い問いが寄せられています。

社員も入社当時などを振り返りながら、苦労した点、つらかった点などを含め、質問に率直に答えてくれています。人事担当者としては、社員が答えているのを隣で聞きながら「この社員はこうやって壁を乗り越えていったんだな」などと密かに感慨にふけっています。

なお、オンライン説明会は4月21日(木)が最終の予定でしたが、同28日(木)にも急きょ開催することになりました。エントリーはマイナビからお願いします。

採用選考への申し込みは5月10日(火)までとなっておりますので、よろしくお願いします。

http://fukuishimbun.sakura.ne.jp/fukuishimbun.jp/saiyo_blog/?page_id=680

新入社員、現場で奮闘中!

今春は新卒では5人が入社し、編集局報道部に3人、営業事業局に2人が配属さfれました。3月の入社前研修に続き、配属部署で研修を受けています。

報道部の3人は4月第1週の座学に続き、今週は先輩記者の取材に同行しています。写真は、大阪市に本社を置く企業と福井市の災害時協定の取材で、担当者に話を聞く新入社員のYさん(右)。引率した記者によると、慣れない中でも頑張って質問を投げ掛けていたとのこと。

先輩記者との同行は、話の引き出し方などを学ぶいい機会。短い記事でも今は原稿をまとめるのにかなり苦戦しているようですが、先輩たちに教わりながら一日一日、経験を積んでいます。頑張って!

「#福井新聞社のバトン」インスタで展開中です!

福井新聞社では、ニュースサイト「福井新聞オンライン」や電子新聞「D刊」のほか、ツイッターやインスタグラムなどのSNSでさまざまな情報を発信しています。

インスタで昨年6月から展開しているのが「#福井新聞社のバトン」。若手からベテランまで、社員の素顔をリレー形式で紹介しています。
これまでに15人が登場。取り組んでいる業務の内容や仕事のやりがい、プライベートでハマっていることなどを語ってくれています。
こうして見ると、なかなかの個性派ぞろい?
https://www.instagram.com/explore/tags/%E7%A6%8F%E4%BA%95%E6%96%B0%E8%81%9E%E7%A4%BE%E3%81%AE%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%B3/

 

2023採用選考 応募受け付け開始!

2023年春入社 社員採用選考の応募受け付けを本日、開始しました。

応募締め切りは5月10日(火)必着です。
当HPの採用情報から「新卒募集要項」をご覧の上、ご応募ください。
★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★

【オンライン会社説明会】のご案内
4月6日(水)、12日(火)、21日(木)
時間は各日13時~15時を予定

当社受験を考えている方は、ぜひご参加ください。
参加申し込みはマイナビから。

【問い合わせ】
福井新聞社 経営企画局 採用担当
電話0776(57)5190 ※平日9:00~17:00
メールアドレス jinji@fukuishimbun.co.jp

会社説明会のご案内

2023年春  4年制大学卒業・大学院修了予定者向け
【会社説明会】を開催します

下記の日時に、オンラインで開催します。
受験希望の方はできるだけご参加ください。
※新型コロナウイルス感染拡大が続く現状を鑑み、
 全日程オンラインで実施します。ご理解ください。

【日時】
3月15日(火)、24日(木)
4月6日(水)、12日(火)、21日(木)
各日13:00~15:00を予定。

【参加方法】
「Zoom」で行います。
開催日が近づきましたら、参加者に指定URL、手順など詳細を連絡します。

【内容】
▽会社・業務の概要
▽採用選考の方法とスケジュール説明
▽社員による仕事紹介―を予定

【申し込み方法】
マイナビからエントリーしてください。
※現在、各日定員20人としていますが、定員を拡大します。
3月1日(火)10時以降にマイナビをご覧ください。

【問い合わせ】
株式会社 福井新聞社 経営企画局 採用担当
電話0776(57)5190 ※平日9:00~17:00
jinji@fukuishimbun.co.jp

会社説明会、受け付け中!

【2022年春 4年制大学卒業・大学院修了予定者向け】会社説明会
下記の日時に、オンラインで実施します。
受験希望の方はできるだけご参加ください。

【日時】
3月16日(火)、26日(金)
4月5日(月)、14日(水)、22日(木)
各日13時~15時を予定
※定員に達している日があります。ご確認ください。

【参加方法】
「Zoom」で行います。
開催日が近づきましたら、参加者にURL、手順など詳細をご連絡します。

【内容】
会社・業務の概要説明、採用選考の方法・スケジュールを説明。
社員による仕事紹介も予定しています。

【申し込み方法】
マイナビからエントリーしてください。

【問い合わせ】
福井新聞社 経営企画局 採用担当
電話0776(57)5190   ※平日9:00~17:00
jinji@fukuishimbun.co.jp

オンライン「1day 企業研究会」参加者募集

「1day 企業研究会」の参加を受け付けています。
新聞社の仕事に興味のある方の応募をお待ちしています。
オンラインで行います。

≪日時≫
2021年1月8日(金)、14日(水)、2月10日(水)、16日(火)
各日13:00~16:00終了予定
※参加はいずれか1日。

≪対象≫
4年制大学生・大学院生

≪内容≫
会社概要・業務内容の説明、模擬取材、社員との懇談、質疑応答などを予定。
※予定を変更する場合があります。

≪応募方法≫
・マイナビから参加希望日に申し込んでください。
または
・氏名(よみがな)、大学・学部名、学年、生年月日、参加希望日、電話番号を明記し、
jinji@fukuishimbun.co.jp  へメールで申し込んでください。
※件名は【1day 参加希望】としてください。

年明けに、URLや手順等をご連絡します。
※参加日の調整をお願いする場合があります。

問い合わせ:
経営企画局 1day担当
TEL=0776-57-5190(1月4日以降。平日9:00~17:00)
メールアドレス= jinji@fukuishimbun.co.jp

来春入社の大卒社員【2次募集】

2021年4月入社の大卒社員について【2次募集】を行います。

応募期間は 9月16日(水)~10月7日(水)

【職 種】記者、営業、販売、事業、WEB・システム系など。
    ※入社後、希望・適性を判断のうえ配属します
【募 集】若干名
【応募資格】4年制大学か大学院(学部学科不問)を卒業・修了または2021年3月までに卒業・修了見込みの方。
      既卒・社会人の方も応募可。ただし、同一の方の受験は2回まで。

【提出書類】下記の2点。当社指定書式を使用すること。
1.「入社志願書」(ダウンロードはこちらから→PDF版excel版)ホチキス留めはしないでください。
2.「紙面リポート」(ダウンロードはこちらから→PDF版excel版
    今年7月1日付以降の新聞で、最も印象に残った記事や写真、広告などについて
    概要と感想・意見等をまとめてください。
    新聞は「福井新聞」でなくても構いません。A4判の紙に紙面をコピーして添付してください。
  ※指定書式の応募期間は1次募集時となっています。ご容赦ください。

【応募方法】提出書類を本社へ郵送または持参(応募最終日までに必着)。
【選 考】書類審査の上、以降の選考日程を応募者にメールでお知らせします。

応募期間中にWeb等で説明会を開く予定です。
受験をお考えの方はマイナビにエントリーをお願いします。

≪問い合わせ・応募先≫
〒910-8552 福井市大和田2丁目801
福井新聞社 経営企画局 採用担当
電話  0776(57)5190
メール jinji@fukuishimbun.co.jp

応募、明日締め切り

新卒採用試験の応募締め切りは5月1日(金)
書類必着です。

書類審査をした上で、
通過者に選考日程等を個別にお知らせします。

明日、本社へ書類を持参される方は、
9:00~17:00に正面受付へお預けください。
※12:00~13:00をのぞく。
17:00過ぎとなる場合は採用担当までご連絡ください。

【連絡先】
株式会社 福井新聞社 経営企画局 採用担当
電話(0776)57-5190
jinji@fukuishimbun.co.jp

「会社説明会」申し込み開始!

2021年春採用に向けた【会社説明会】を開催します。

福井は、
3月26日(木)、4月9日(木)、21日(火)の3回

県外は、
京都=3月20日(金)
東京=3月23日(月)、4月7日(火)
大阪=4月11日(土)

本社で開く説明会には各局から社員が参加し、
担当業務の内容や流れ、仕事にかける思いなどを紹介する予定です。

エントリーはマイナビ、
または当社HP「採用情報」⇒「会社説明会スケジュール」で詳細を確認し、
採用担当までお申し込みください。

なお、
当初、第1回目の会社説明会を3月7日(土)に開催予定でしたが、
新型コロナウイルス感染症の拡大や政府によるイベント自粛要請を受け、
中止とし、スタートを遅らせました。
今後も感染拡大の状況によっては変更となる場合があります。
その場合は事前にお知らせします。

1月4日に「ふくい就活フェス」開催

今年も残すところ数日となりました。
2019年は、皆さんにとってどんな年でしたか。
2020年は、どんな年にしたいですか。
“就活”に向けて、決意を新たにしているでしょうか。

福井新聞社は1月4日(土)、
本社・風の森ホールでステッピング合同セミナー「ふくい就活フェス」を開催します。
県内企業15社が参加します。
いろいろな業界、企業を知るチャンスです。
各社の担当者と気軽に話せる場です。ぜひ、のぞいてみてください。

時間は13:00~17:00。入場無料です。
申し込みは、ステッピングWEBサイトから。

採用試験にご応募いただいた皆さんへ

書類審査を通過した方に本日、受験票を発送しました。
試験を受ける際に必要ですので、大切に保管してください。

数日たっても届かないという方は、
採用担当までメール、または電話でお問い合わせください。

【問い合わせ先】
福井新聞社 経営企画局 採用担当
電話:0776(57)5190
メール:jinji@fukuishimbun.sakura.ne.jp

新入社員研修日記7

担当は田中です。
研修では営業局が担当する就職活動イベントにも参加しました。
去年は、就活生として参加したのですが、まさか1年後に運営側として参加するとは思っておらず、なんだか不思議な気分でした。
会場に来られた参加企業の担当の方をブースまで案内する担当でしたが、去年まで必死に話を聞きに行っていた各企業の人事の方々をご案内するというのも不思議な気分で、なかなか緊張しました。
何もないブースがだんだんと飾りつけされて、合同企業説明会らしくなっていくのを見るのは面白かったです。
1年前は参加するだけでとにかく疲れた合同企業説明会ですが、今回は結構楽しむことができ、新鮮でした。
緊張の面持ちでブースに向かっていく就活生の皆さんに心の中でエールを送りつつ、営業局の皆さんの仕事を見学させていただきました。

〈終わり〉

新入社員研修日記6

担当は田中奈です。
危機管理に関するお話がありました。
昨年の福井豪雪の際にどのように新聞を届けたのか、その教訓と課題について主にお聞きしました。
豪雪による渋滞で配送トラックが本社にたどり着かず、人海戦術で新聞の積み込みを行ったことや、
徒歩で取材に向かったことなどをお聞きし、想像するだけでも大変な状況だったのだと感じました。
地震や台風などの災害が同時に起こる「複合災害」の発生も考えられるため、
そんなこと起こらないと思わず、普段から備えておくことが重要であると学びました。

電子新聞「福井新聞D刊」やオンラインを主に担当するデジタルラボについての講話では、
リアルタイムのオンラインページビュー数や、どういった年代層がどのような記事を読んでいるかまで分析されていて、県内外で読まれる記事が違うことやどういった記事が話題になりやすいかなどを学びました。
ネットに出す記事はキーワードや見出し、タイミングといった要素も重要になってくるため、
より多くの人に読んでもらうためには様々な工夫が必要で、とても難しい作業に感じました。

新入社員研修日記5

担当は松浦です。
今日は福井新聞社の120周年にちなんだキャッチフレーズを考案しました。
「キャッチフレーズをつくれ」と言われても、すぐに良いフレーズや語呂が出てこなかったことから、
普段から知将を豪語する割には、頭のキレがそこまで良くないのではないかという疑問の声が脳内で生じました。
同期の田中と考えたのは、
#福井新聞大還暦(祝)
#元号変わっても盛り上げます  
#平成最後の新入社員

新入社員研修日記4

こんにちは。4日目は、西岡が担当させていただきます。
福井新聞社では月曜の朝、幹部会・経営会議が行われています。
この時間を少しいただいて、私たち新入社員から自己紹介と意気込みをひとこと言わせていただきました。
この会社でどう頑張っていきたいか、声に出すとなんだか気合が入りますね。

10時からは編集会議の見学でした。
ここでは、編集局の各部のトップが集まって、どんな取材に行くか、何の記事を載せるか等の報告をします。
明日の記事の内容に被りがないかなどの確認をしているそうです。
そのあとは、今日発行された他社の新聞も並べての反省会です。
何を見出しにもってきているか、各社載せたニュースなど比べているそうです。

続いて、写真映像部で研修させていただきました。
こちらの部署では、記事に沿った写真を撮って効果的にニュースをお届けしています。
先輩が取材に持っていく鞄を見せてもらって、高価で重たい機材を触らせてもらったり、過酷な取材現場のお話などを聞かせてもらったりしました。写真は表情や現場の様子をダイレクトに伝えることができます。その分、写真を撮るときは配慮が必要だそうです。同じ人間として、相手の立場に立った報道が重要だということを学びました。
お話ししていただいた写真映像部のA部長はとても優しくてたのしい方でした。
「失敗しても成功してもプラスになる」という部長のお言葉を胸に、何にでもガンガン挑戦していこうと思いました。

新入社員研修日記3

3日目の担当は髙谷です。
本日は編集局長、論説委員長、企画統括にお話ししていただきました。

それぞれ編集局・記者の仕事について、論説について、福井新聞社が手がける新規事業について教えていただきました。
編集局長のお話の中で、書くことで社会を良くするとはどういうことなのか、とても分かりやすい例えで教えていただいたので紹介します。
歩道の点字ブロックが変なところで途切れてしまっていたとしたら、記者は目の不自由な方と一緒にそこを歩いて確かめる。そして指摘する記事を書くことで、施工した会社が気づいて直してくれるかもしれない。
新聞にはそういう力・強みがあるということ、新聞社は地域の応援団でありつつも社会や権力の監視役であるということを学びました。
また、「福井を知る」と題した時間は福井県についてのクイズをしました。就職活動時は覚えていたはずのことも、すっかり忘れてしまっていました。大学時代は地元を離れていたので、これから改めて福井県のことを知っていきたいと思います。

新入社員研修日記2

2日目は前田が担当します。
読者局長の講話から始まりました。読者局は販売を担っていることを知り、デジタルの普及が進む現代で、
本紙を売ることの難しさを改めて感じました。新聞の販売部数を増やすために、一生懸命取り組んでいきたいです。

続いて、編集局デジタルラボについてのお話をいただきました。
「デジタルだからこそできること」を考えさせられる時間でした。
新聞のことに限らず、社会人としての心構えの話もしていただき、あっという間に時間が過ぎていきました。
午後からは「まわし読み新聞」を行いました。2つのグループに分かれ、全国の地方紙から気になる記事を集め、ひとつの新聞を作りました。

全国の地方紙の地域性を楽しむことができた半面、それをひとつの紙面にするという難しさがありましたが、
同期と試行錯誤しながら完成させました。これから先の研修も一日一日大切にがんばっていきたいです。

新入社員研修日記1

1日目は田中が担当します。
初日は経営企画局長、営業局長、事業局長からそれぞれご講話いただきました。
新聞についての基礎知識や、営業局と事業局の役割、一新聞社員としての心構えなど、
たくさんのことをお話しいただきました。
中でも印象に残ったのは、事業局長のお話にあった、
「出会った人たちのつながりはすべて仕事の助けになる」というお言葉です。

 
いろいろな人と話すことで、自分の引き出しが増え、より多くの人と仕事をすることができると学びました。
社会人としてまだまだ分からないことだらけですが、今まで以上に周りの人とのつながりを大切にして、
さまざまなことを考えて働いていけるようになりたいと感じました。

 

会社説明会:12日(東京)19日(福井)

会社説明会は、12日(東京)、19日(福井)で終了します。
当社受験をお考えの方はご参加ください。

明日12日(金)の東京会場は、
日本プレスセンタービル(千代田区内幸町2-2-1)9階 会議室。
東京支社営業部から営業部員が参加します。

19日(金)は本社(福井市大和田2丁目801)で開催。
事業局から事業部員が参加します。

時間はいずれも13:00から。※受け付け開始は0:30から。
終了は16:00を予定しています。

事前に申し込みが必要です。
マイナビ、または採用担当<jinji@fukuishimbun.co.jp>まで。

採用試験 応募受け付け開始!

2020年春入社 社員採用試験の応募受け付けを本日、開始しました。
応募締め切りは5月2日(木)必着です。

当HPの採用情報から「新卒募集要項」をご覧の上、ご応募ください。

★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★

会社説明会は今後、
福井【3月26日(火)、4月9日(火)、19日(金)】(会場/福井市大和田2丁目の本社)
京都【4月3日(水)】(会場/京都烏丸コンベンションホール)
東京【4月12日(金)】(会場/日本プレスセンタービル)で開きます。
時間はいずれも13時~16時を予定。
当社受験を考えている方は、ぜひご参加ください。

詳細は当HPの採用情報「会社説明会スケジュール」、採用ブログをご覧ください。

会社説明会、始まりました!

3月9日、会社説明会がスタートしました。初回は本社。

社会部の記者が参加し、取材活動について事例を挙げて紹介しました。


参加者は、特ダネのきっかけや街で見つけたネタの一例、
記者生活〇年の体験談に興味深く耳を傾け、次々と質問の手があがりました。

新聞社の業務や社独自の取り組み、採用選考について人事部長が説明し、
社内も見学していただきました。

今後も、本社のほか東京(2回)、大阪・京都(各1回)で開催します。
次は16日(土)東京です。東京支社から営業部員も参加します。
ぜひ、ご参加ください。

申し込みはマイナビ、または採用担当のメールアドレスへ。

 

 

会社説明会、9日スタート!

2020年春採用に向けた【会社説明会】がスタートします。

本社は、
3月9日(土)26日(火)4月9日(火)19日(金)4回

県外は、
東京=月16日(土)4月12日(金)
大阪=3月23日(土)
京都=4月3日(水)

このうち、本社で開く説明会には各局から社員が参加し、
担当業務の内容や流れ、仕事にかける思いなどを紹介します。

★3月9日(土)26日(火)は編集局から、
★4月9日(火)は営業局から、
★4月19日(金)は事業局から、
それぞれ社員が参加する予定です。

なお、
3月16日(土)に東京で開く説明会にも、東京支社の営業部員が参加します。

エントリーはマイナビから。または採用担当まで。

 

 

「合同企業説明会」参加のお知らせ

下記の合同企業説明会に参加します。

◆2月22日(金)13:00~16:30 ←終了しました。
ふくいで決めよう Uターン就職フェア【東京】
(主催:福井県、会場:東京都立産業貿易センター台東館)

◆3月1日(木)12:00~17:00  ←終了しました。
「ステッピング 合同就職セミナー PART1」
(主催:福井新聞社、会場:サンドーム福井)

◆3月3日(日)12:00~17:00  ←終了しました。
「ふるさと企業魅力発見キャリアフェア」
(主催:福井県、会場:サンドーム福井)

◆3月4日(月)9:30~12:00  ←終了しました。
「福井大学 学内合同企業説明会」
(主催:福井大学、会場:福井大学文京キャンパス第一体育館)

◆3月13日 (火)12:00~17:00 ←終了しました。
「ステッピング 合同就職セミナーPART2」
(主催:福井新聞社、会場:県産業会館)

◆3月17日 (日)13:00~17:00 ←終了しました。
ふくいで決めよう Uターン就職フェア【大阪】
(主催:福井県、会場:OMMビル)

≪問い合わせ≫
株式会社 福井新聞社 経営企画局 採用担当
電話 0776(57)5190 ※平日9:00~17:00
〒910-8552 福井市大和田2丁目801
メールアドレス jinji@fukuishimbun.co.jp

「1day インターンシップ」受け付けます

「1day インターンシップ」の参加を受け付けます。
新聞社の仕事に興味のある方の応募をお待ちしています。

《日 時》
2019年2月1日(金)、13日(水)、14日(木)
各日9:30~16:00
※参加はいずれか1日。

《対 象》
4年制大学生・大学院生

《内 容》
会社概要・業務内容の説明、社内見学、模擬取材体験、社員との懇談などを予定。
※予定を変更する場合があります。

《応募方法》
氏名(よみがな)、大学・学部名、学年、生年月日、参加希望日、電話番号を明記し、
jinji@fukuishimbun.co.jp  へメールで申し込んでください。
※件名は【1day 参加希望】としてください。
後日、受け付け確認メールを返信します。※受信設定に気を付けてください。
なお、応募者多数の場合は抽選となります。
また、参加日の調整をお願いする場合があります。

《応募締切》
1月30日(水)

《その他》
報酬・交通費は支給しません。
昼食は社員食堂を利用可、または弁当持参。
服装は自由。

問い合わせ:
経営企画局 インターンシップ担当
TEL=0776-57-5190(平日9:00~17:00)
メールアドレス= jinji@fukuishimbun.co.jp

新卒採用選考にご応募いただいた皆さんへ

書類審査を通過した方に、昨日、受験票を発送しました。
選考の際に必要ですので、大切に保管してください。

数日たっても届かないという方は、
採用担当までメール、電話でお問い合わせください。

【問い合わせ先】
福井新聞社 経営企画局 採用担当
電話:0776(57)5190
メール:jinji@fukuishimbun.sakura.ne.jp

応募受け付け、終了しました

新卒採用選考の応募受け付けは終了しました。
多数のご応募、ありがとうございました。

応募いただいた皆さんには、書類審査の上、
審査の結果と、以降の選考日程を個別にお知らせします。

★経験者の採用については随時受け付けています。

【問い合わせ先】
福井新聞社 経営企画局 採用担当
電話:0776(57)5190
メール:jinji@fukuishimbun.sakura.ne.jp

応募、明日締め切り

新卒採用試験の応募締め切りは2日(水)
書類必着です。

提出いただく書類は、
★入社志願書(指定書式を使用)
★紙面リポート(指定書式を使用)
★官製はがき1枚
詳細は「募集要項」をご覧ください。

書類審査の上、
応募締め切り後に、以降の選考日程等を個別にお知らせします。

本社へ書類を持参される方は、
9:00~17:00に正面受付へお預けください。
※12:00~13:00をのぞく。
17:00過ぎとなる場合は採用担当までご連絡ください。

【問い合わせ先】
株式会社 福井新聞社 経営企画局 採用担当
電話(0776)57-5190
jinji@fukuishimbun.co.jp

 

新入社員研修日記11

本日は守長が担当します。

今日は、M次長から災害時における新聞社の対応についてお聞きしました。
地震、豪雨、原発事故…など、様々な災害がありますが、福井県民としては、先月の豪雪が
記憶に新しいところです。
大雪の予報が出る中、福井新聞社では前日から、新聞を無事各家庭に届けるために様々な
ことが会議で話し合われたそうです。紙面の右上に、第○○○○○号と書かれている番号があり
ます。これは紙齢といい、毎日1つずつ数が増えていくのですが、この紙齢を絶やさないこ
とこそが、新聞社の使命だというお話をお聞きしました。
雪の影響で、様々な機能が停止し、福井県は混乱に陥りました。福井新聞社の社員も雪の被
害を受けていましたが、何とかして新聞を届けようとしたというお話を聞き、新聞社として
の使命をひしひしと感じました。
どんな状況であっても、何とかして情報を県民に届ける。これまで新聞社の先輩社員たちが
持ち続けてきた意志を、私も心に刻んでこれから仕事に取り組んでいきたいと思いました。

<終わり>

新入社員研修日記10

本日は久保が担当します。

午前中は、社の「ゆめ つくる ふくい」プロジェクトについて講義を受けました。
「ゆめ つくる ふくい」プロジェクトとは、2019年の福井新聞社創刊120周年に向けて、
未来を担う子供たちの夢が実現できる福井をつくるという願いを込めて、宇宙をテーマとした
様々なイベントを行うプロジェクトです。講義では、特にふーせん宇宙船の活動が印象に残り
ました。記者と福井高専の学生とが協力して、自作のスペースバルーンを打ち上げるというこ
のプロジェクトでは、成層圏からの地球の撮影に成功しています。その映像はYouTubeで見る
ことができるので、ぜひ実際に見てもらえればと思います。
午後は、まわしよみ新聞を行いました。まわしよみ新聞とは、各地の新聞から自分たちの気に
なった記事を持ちより、一つの紙面をつくるというワークショップです。あれこれと言い合い
ながら紙面をつくる作業は、難しいながらもとても楽しい時間となりました。

新入社員研修日記9

今日は、前日の県内ルポのパワーポイント作りに取り組みました。担当は東村です。

県内ルポは紅一点の一点が欠けてしまい、黒三点のむさくるしい男旅でした。
ルポについてはご紹介したので省略します。移動中は、変則四字熟語しりとりや小説の冒頭の一
行選手権など、くだらない遊びをしたり会話をしながら時間を過ごしました。本格的に仕事が始
まれば、今ほど同期と会う機会はなくなります。だからこそ同期とのつながりは大切にしていく
べきです。多くの先輩方からも、同期は大事にすべきだという話をよく聞きます。
県内ルポの表の目的は福井を知ることでしたが、裏の目的は、同期がお互いを知ることにあった
と勝手に解釈しています。

 

 

新入社員研修日記8

こんにちは。本日は北川が担当します。

本日は「県内ルポ」として、新入社員3人で鯖江市の魅力を観光客目線で発見しに行きました。
あいにくの天気でしたが、神社・めがねミュージアム・近松門左衛門の里などあらゆる所へ行き
魅力を再発見しました。

僕は大野市出身で鯖江の街を歩いたことはまずありませんでした。実際に歩いてみると、「こ
んな素晴らしいところが福井県にあったのか!」と驚きの連続です。非常に勉強になりました
し、もう一度訪れたいと思うほどのポテンシャルを秘めた街だと思いました。

さて、今回いくつか訪れた名所の中の一つ、萬慶寺についてご紹介します。「鯖江の歴史・文化
について取材せよ」というのが今回のルポの目的。鯖江藩主である間部詮勝(まなべあきかつ)公
が書いた天井絵があり、見ることができる、と観光案内所の人に教えていただき、歩いて10分
くらいのところにあったので、早速うかがうことにしました。

住職から、詮勝公についてや彼の思いなどいろいろな話を聞くことができました。最後に住職は
私たちにこう言いました。「このお寺は拝観料をいただいておりません。あなたたちのような若
い人がたくさん来て今日聞いたことを話していただく、それだけで十分なので」。夏になれば中
学生や高校生を縁側に呼んで、自然をそのまま切り取ったような美しい庭園を見つつ、お弁当を
食べる場所を設けたりするそうです。都会ではまず見ることのできない情景です。京都など寺社
仏閣の多い場所へ行けば、確かに見応えもあり楽しむことができます。しかし、観光客が多かっ
たり、公共交通機関の時間に追われドタバタしてしまいがちです。都会には都会のいいところが
ありますが、福井にも福井でしか経験できないことがあります。萬慶寺は、時間の流れを忘れ、
人としての原点を気づかせてくれる場所だと思いました。

今回のルポで、福井の魅力を一つ発見することができました。そして、こういった体験は、ただ
車でその街を通り過ぎるだけではできません。やはり自分の足でその場所へ赴き、人と話すこと
が大事なのだと改めて実感しました。

 

新入社員研修日記7

今日は、メディア整理部と事業局の研修でした。担当は東村です。

みなさんは、県総、面担、三段と言われて何のことか分かりますか?分からない人がほと
んどだと思います。私もはじめは分からず、麻雀の役か何かだと思いました。県総は県内
総合面、面担はその紙面の担当者、三段は見出しの大きさです。メディア整理部では、こ
ういった働く上で必要な細かい知識や、どこでどの業務をしているかを教えてもらいまし
た。他にも、見出しをつける練習もさせてもらいました。自分のできの悪さ加減には悔し
さを覚え、先輩の教えに尊敬の念を抱きました。限られた字数の中に5W1Hを入れつつ、
伝わりやすい見出しをつけるのは想像以上に難しかったです。

事業局では、ちょっと素敵な音楽会というイベントの設営をしました。イスや机を並べる
ところからお客さんの誘導、会場の片付けまでを行いました。一見新聞とかけ離れた仕事
に思えますが、全ての仕事が新聞社としての目的に繋がっていることを実感できる時間で
した。

新入社員研修日記6

こんにちは。今回は守長が担当します。

さて今日は、午前中は写真映像部、午後からはデジタルラボで研修を行いました。
写真映像部では、実際に撮影に使う機材を持たせていただきました。カメラ、レンズ、脚立、パソコン
など、思っていたより多くの荷物量でした。遠征用のセットだと、だいたい20kg~30kgの総重
量だそうです。重い機材を持って駆け回る写真映像部では、体力がとても重要だと実感しました。
デジタルラボでは、ハピリンのサイネージ(電子看板)に流れる福井新聞のニュースや、LINEで毎
日19:30に流しているニュースを作ったりしました。今まで自分はそういったニュースを受け取る
側だったので、自分がニュースを選んで、流すのはとても新鮮でした。
福井新聞にはさまざまな部署があり、その部署によって仕事内容は全く異なります。以前は、新聞=記
者というイメージを強く持っていましたが、さまざまな部署の研修を受ける中で、新聞社のお仕事の多
様さに気づくことができました。

新入社員研修日記5

本日は久保が担当します。

今日は、以前と同様に編集局での外勤研修と会社のパワーポイント作りの2班に分かれました。
私は、外勤研修を行いました。

午前中は、先輩記者の取材に同行し、実際に一人でインタビューも行いました。
インタビューでは、絶対に必要となる情報をおさえつつ、手に入れたい情報を引き出すというのが
とても難しかったです。情報を引き出すためには、取材前の下調べなども含めた事前準備とその場
での対応力の両方が求められると感じました。
午後からは別の先輩記者に同行し、書店でのキャンペーンを取材した後、県庁を訪ねました。県庁
では、取材を行いながら、教育記者室という場所も訪ねました。記者室が用意されているのを見る
と、改めて報道という仕事の重要性を実感しましたし、責任感を持って仕事に取り組まなければい
けないと思いました。
外勤研修では記者という仕事の難しさや自身の力のなさを感じ、自分も先輩方のようになれるよう
頑張らなければと強く思いました。

新入社員研修日記4

初めまして。今回のブログは守長が担当します。

昨年、就職活動をしていた時は、よくこのブログを見て参考にしていました。
あれから早一年、私がこのブログを書く番が回ってきました。
時間がたつのは本当に早いです。

さて、今日は営業局の外勤研修でした。
営業局では、新聞や情報誌の広告集め、イベントの企画などを行っています。先輩社員について行って
実際のお仕事の様子を見させていただきました。
午前中は企画で使う海岸の下見兼打ち合わせ、そして午後は武生方面での営業に同行しました。さまざ
まな人と会いましたが、そこで見えてきたのは先輩社員と相手先の距離の近さ、そして信頼です。人と
人との関係を大切にしている、営業部の先輩社員の姿勢がひしひしと伝わってきました。
私も、新聞社の社員として、これから出会うさまざまな人との関係を大切にしていける人になりたいと、
強く思いました。

 

新入社員研修日記3

今回は久保が担当します。

今日は、朝一番の幹部会、経営会議であいさつを行いました。
いずれも会社の上役、重役の方ばかりが出席される会議。改まってあいさつするというのはどんな時でも緊張
しますが、今回は緊張もひとしおでした。

その後は、編集局での外勤研修と福井新聞社を紹介するパワーポイント作りに分かれました。私は、就活生に
どのようにすれば福井新聞社の魅力が伝わるかアイデアを出しながら、実際に会社説明会で使われるようなパ
ワーポイントを作成する作業を行いました。どのような切り口で話を始めるのが良いか、どの程度詳しく伝え
るべきなのかなどと考え始めるとなかなか思うように進まず、想像以上に苦戦しました。
この日記をご覧になっているみなさんは、今まさにあちこちの会社説明会を受けている最中だと思いますが、
会社の魅力を伝えるというのも難しいものだと実感しました。
ただ、説明会では分からないことがあっても、質問さえすれば、必ず担当の方は答えてくれます。気になるこ
とやもう少し詳しい説明が欲しいということがあれば積極的に質問して、疑問を解消しておくのが良いと思い
ます。

 

新入社員研修日記2

はじめまして。今回は北川が担当します。

午前中は、論説委員長とみんなの新聞部部長からそれぞれご講和いただきました。
論説委員長は、「越山若水」や論説を担当されている方です。文章を書くときに気を付けていることや、これか
ら台頭してくるAIについてまで、ジャンルを問わず、さまざまなお話をしていただきました。

午後は事業局長、企画統括、デジタル担当よりご講和いただきました。
それぞれの業務内容だけでなく、社会人としての気概についても教えていただきました。
「1からなんでも教えてもらうと思うのではなく、自分で考えて動くべきだ」「地道な努力を続けることで差をつ
けることができる」「人のまねをせず、オリジナリティを大切に」…。さまざまな言葉をいただき、気の引き締ま
る思いがしました。

昨日、今日とお会いした上司の方々には共通点がありました。それは非常に謙虚であったことです。これまで成長
できたのは、会社であったり県民の方々であったり周りの方々であったりのおかげ、と皆さん口をそろえておっし
ゃっていました。常に周りの方々に感謝し、決して驕らない。そういった雰囲気がこの会社にはあるのだと思いま
す。上司の方々の背中を見て、たくさん勉強し精進したいと強く思いました。

新入社員研修日記1

初回担当は東村です。

今日は経営企画局、営業局、読者局、編集局のトップの方からお話を聞いて、新入社員一同、背筋の伸びる
思いでした。新聞社員としての心構えから基本的な業務内容まで、幅広く話していただきました。

一番印象に残ったのが、編集局長のお話です。「子犬工場」のネタを2年間追いかけて掴んだ記者のことや
創刊110周年の企画でコウノトリ支局を構え取り組んだプロジェクトの話がありました。これらは全部、
実践してムーブメントを起こしたことで得られた成果であり、局長の「新聞記者は評論家ではダメ」という
言葉を体現しているものでした。
一人前になる日はさらに遠いと思いますが、今日の話を心に留めて日々精進していきます。

採用試験 応募受け付け開始!

2019年春入社 社員採用試験の応募受け付けを本日開始しました。
当ブログ「募集要項」をご覧の上、ご応募ください。

応募締め切りは5月2日(水)必着です。

★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★

3月24日(土)は京都で会社説明会を開催。
3月25日(日)は、ふくいで決めようUターン就職フェア【大阪】(主催:福井県、ふくいジョブカフェ)に
参加しました。当社の説明を聞いてくださった皆さん、ありがとうございました。

単独の会社説明会は今後、
福井【4月4日(水)、21日(土)】(会場/福井市大和田2丁目の本社)
東京【4月7日(土)、21日(土)】(会場/日本プレスセンタービル)
大阪【4月14日(土)】(会場/OMMビル)で開催します。
時間はいずれも13時~16時を予定。
★当社受験を考えている方は、ぜひご参加ください。

詳細は当ブログ「会社説明会 受け付け中!」をご覧ください。

3月29日(木)「ステッピング合同就職セミナーPART2」(会場/県産業会館)
にも参加します。ブースでお待ちしています。